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音楽あってのシャドウ(Baby One More Time、Billie Jean- Karen Souza 、Killer Queen、Тримай、Heaven)


どんないい曲でも、時間とともに飽きが来るようです。

最近、シャドウ練習するときにワイヤレスイヤフォンで流す曲を追加しました。

Youtubeで探し、スマホに取り込みます。

すると、気分が新たになり、踊るには好い音楽を聴くにかぎると思ってしまいます。


まさか、Billie Jeanとか、クイーンのKiller Queenで、フォックストロットの練習することになるとは思いませんでした。








初めて聴いた曲です。



google翻訳で “Тримай(Trymay)“ が “Hold on“ と出てきましたが、

歌詞でググってみると、“Hold me” と訳されていました。

スローワルツに編曲すると、澄んだ歌声と相俟って、心が洗われるような一曲となっています。



なんて魅力的なハスキーボイスなんでしょうか!


Heavenの歌詞の一節にこんなのがありました。

They say “all good boys go to heaven”

But bad boys bring Heaven to you




個人的にはjazzyなフォックストロットの曲に一番身体が反応するように思います。

パーティ会場などで、フルオーケストラのフォックストロットの曲など掛かると、途端に身体が重くなったように感じます。


身勝手この上ないのですが、肚の中で、勘弁してくれよなとつぶやいてしまいます。

dullinian

団塊の世代、 30年以上前、左ひざを痛めて以来、時々踊る程度、競技会には出ていません。 YoutubeでWDSFの競技会動画とか、レッスン動画を見ているうちに、 今まで教室等で教わってきた下半身を強く使い、型を重視する踊りを見直し、 上半身を連動させ、自分自身の踊りを意識するようになってから、 左膝への負担が軽くなりました。 昨年10月頃から、無理のない筋トレとシャドウを繰り返すうちに、 少しずつ自信を取り戻すようになりました。